スローペースです。。。
一度のぼりつめたりるは、とても恥ずかしくてたまりませんでした。。。

♀さんに舐められながら、りるのお○んこがひくひくとなってたかと思うとお返しをしてあげたくなりました。

りるは顔をあげて、♀さんが初めてツルツルにしたというお○んこをそっと触ってみました。

ヌルヌルとしたものが溢れてくるところに、指をあてるとなんだか吸い込まれそうになってます。

りるだって、自分のを(しょっちゅう)触ってるから感触は知ってるけど、
自分のじゃないお○んこってホントに不思議な感じ。。。


逆襲開始!


男のひとは この違いをどんなふうに感じてるのかしら・・・
♀さんの舌はチロチロと、りるの敏感な部分を攻めてきました。

だ、だめ・・・


女性に舐められている不思議な恥ずかしさと、
だけど、ただただ感じてしまう気持ちよさとで、りるは朦朧となっていました。



ダブル攻め


ひあっっ・・・・!!

いつのまにか、側で観戦なさっていたご主人様の手が伸びていました。

りるはお尻は開発されてないんだけど、そこが敏感なことをご主人様はご存知です。

このバイブ、細身なのに振動がただごとではありません。。。


いやぁあああ・・・

イッちゃうよぅぅ。。。


まだ、挿入以前の段階でりるはあっさりと落ちてしまうのでした。。。





♀さんの指は激しさを増しました・・・。

そしていつのまにか、りるのちくびを舐めていたはずなのに、その舌先はりるの一番感じる部分へと近づいていきました。

 ・・・りるもぢっと悶えているわけにはいきません。

そぉ考えながら、気が付くとこんなカタチになってました。。。


あいなめ

りるも♀さんのお○んこをいぢってみようとしたら、こんなになっちゃったの・・・。

そして目の前には初めて間近でみる、自分のものじゃないお○んこ・・・

すでに♀さんの液体でテカテカと光っていて、りるはそって舌先を近づけてみました。


初めて味わう他の♀の味・・・

あぁっ でも、そんな味を感じているほど余裕はないの。

♀さんの息がりるのお○んこに吹きかかり、そっとそっとりるの敏感な部分を 熱い何かが触っています。。。

りるは初めて知る新しいヨロコビに、ご主人様が見ていらっしゃるのも忘れて、大きな声を出して感じてしまいました。
初めての。。。

りるには♀の指で責められるなんて想像もしてなかったの・・・

ただ、他の♀に自分のハダカを見られるのが恥ずかしぃ・・・程度にしか考えてなかったのに、
このカップルさんの♀さんは複数形が初めてながらも、積極的にりるのカラダに興味を示されたのでした。


『きゃあ〜。かわぃぃ〜〜』と言ってくださるのは光栄ですが、りるは次の瞬間はすでに彼女の玩具と化していました。


りるのちくびは、自分のゆびでそっと触っただけでも感じてしまうのに
胸まで隠れているタイツはずりおろされ、ちくびをむき出しにされると、ついに吸われてしまったのです。。。
・・・女性の唇で吸われるちくびは、やさしく、こそばゆく、だけど激しくカラダが反応しちゃいます。。。

この光景は、ご主人様と、その♀さんのご主人様(Mさん)にぢっと見られていました。。。

だけど、そんなこと忘れちゃいそうになってる・・・



08 彼女の手マン[1]


りるはいつのまにか大きく脚を開き、りるのお○んこをいぢるその細い指の虜になっていたのでした。。。


あはは・・・またサボっちゃった
ごめんちゃい


そーゆーわけで、前回から続けたかったお話の続きをいきなり始めます。

りるにとっては初すわっぷだったんだけど、初♀体験でもありました。。。
当然、自分の以外の♀のちくびやお○んこなんてぢっくり見たことありません。


お相手のお2人にお会いする前にご主人様から言われてたこと
「向こうはこーゆーのが始めてだそうだから、とくに彼女の方をりるがリードすること」

だったんです。

だからお会いするまではドキドキしました・・・。
りるにちゃんとできるかなぁ。。。


りるは、いつものエッチなタイツに着替えて、首輪を装着していただき準備OKです。
そしてお2人の待つお部屋へと行きました。

でもね、りるが心配なんかする必要がないくらい、とっても元気で明るい♀さんと、優しそうなご主人様(Mさんと言います)だったんです。

少しだけおしゃべりして打ち解けたところで、
ご主人様に促され、りるは羽織っていたワンピースを脱ぎました。

りるのえっちなタイツを着ている姿を、お2人に見てもらうためです。。。


そうして、りるの初レズ体験は始まりました。。。


初レズ



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